| スクール講師 |
顧問 |
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日本校校長・バンコク校事務局長
村西正至 (むらにし まさゆき)
タイ伝統医療貢献協会認定講師 1968年生
タイ国内数校のマッサージスクールでタイマッサージを学んだ後、マッサージ店に勤務。その他国内の整体スクールなどで学習。
その後茨城にタイマッサージ店をオープンし多くの顧客に施術。経験約11年。
茨城初のタイマッサージスクールをオープン後、タイマッサージ留学協会を主宰し多くの日本人受講生をワットポーや旧アヌラックスクールへ引率。それがきっかけでバンコクにマッサージスクールをオープンすることになる。現在日本とバンコクを行き来して世界各国から訪れる受講生に様々な種類のタイマッサージを講義しています。 |
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Dr. Chalerm Vongsiri
(TTMS Society 会長)
(Suai Thai Culture Center アドバイザー)
我々のアドバイザーDr. Chalerm Vongsiri は、Thai Traditional Medical Services Society
の会長でタイのマッサージ界で最も有名な人物です。
博士は低所得者にも職業技術を身に付けさせるためマッサージ職業訓練校を開校し低受講料で多くの国民にマッサージ技術を与えタイ国民の自立支援に貢献しました。
その功績が認められタイ国王から表彰され、またアメリカのゴールデンステート大学から博士号が授与されました。 |
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代表講師 Kraijakkri RungrojSaklporn
タイ伝統医療貢献協会認定講師 1976年生
タイ南部ソンクラーのマッサージ専門学校や The Foundation for Development of Foot Reflexology
Thailand でマッサージ技術を学ぶ。バンコクのマッサージ店に勤務し、多くの顧客から指名を受け、政治家や有名な僧侶から呼ばれた経験も持つ。経験約15年。
その後旧アヌラックマッサージスクールに勤務し、現在まで多くの受講生を指導。
現在1年に1回開催されTV放送もされるタイ厚生省のマッサージコンテストの審査員や、タイ厚生省内のマッサージ講習会の客員講師も勤める。
英語ができて、日本語も少し話せてとてもユーモアのある先生です。 |
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Dr. Phenkhae Vongsiri
(ペンケーマッサージスクール Director) (Suai Thai Culture Center アドバイザー)
スクール名「ペンケー」は博士の夫人の名前に由来します。
アメリカ ニューポート 大学より博士号授与。
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講師 Prakrong Rungsaeng
(フットリフレクソロジー チャンピオン)
(タイマッサージ、リフレクソロジー、ルーシーダットン講師・UTTS協会講師)
アヌラックマッサージスクール、Foundation for Development of Foot Reflexology Thailand
でマッサージ技術を学びバンコクのマッサージ店に勤務後、現在まで多くの受講生を指導。経験約8年。
タイで1年に1回開かれているリフレクソロジー大会ではチャンピオンに輝きました。
パワフルなマッサージです。
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Dr. Chantana Vongsiri
(Suai Thai Culture Center アドバイザー)
医学博士
クローンサーンのクリニック院長
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日本校 講師 長岡和代(ながおか かずよ)
(タイマッサージ、リフレクソロジー、スパ講師)
当スクールの第一回クラス修了者。
その他タイ(バンコク・チェンマイ)、バリ島にて技術を習得。
当サロンに長期間勤務し、多くの顧客に施術。
現在はスクール講師・サヤームスパのトータルセラピストとして勤務。経験約8年。
長岡先生のマッサージのテクニックは、素晴らしいものがあります。タイとバリの両方のマッサージとスパテクニックがしっかりと身に付きます。
ひとりひとりのスピードに合わせて、分かりにくいところや苦手なテクニックも繰り返しレッスンしますのでご心配なく勉強に来てください。
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Mr. Krisingha Rungrojsaklporn
(The Foundation for Development of Foot Reflexology Thailand 会長) (Suai Thai Culture Center アドバイザー)
タイ伝統医学協会連合(UTTS)相談役
タイのマッサージ業界ではとても有名な先生です。
タイ全土の高校、大学、病院でリフレクソロジーを教えていて、いつも各地を飛び回る多忙な毎日を送っています。
タイの健康著名人12人の1人。 |
タイ古典舞踊講師
  
ナーム ファーン プイ(ルーシーダットンも教えています) |